注入弁 / インジェクションバルブ
Injection valves
インジェクションバルブ(注入弁)は,配管流れの中に少量の液体(触媒,酸化チタン,添加剤など)を注入するために使用されます。
仕様に合わせて,各種カスタマイズが可能です。
アスカ工業注入弁/インジェクションバルブの特徴
- シートがバルブの先端にあるので,配管中の流体が逆流しません
- 注入口を配管中心近くに設けており,流体は流れの中心に注入されるので偏流しません
- シートは注入している間だけ自動的に開きます
- ジャケット弁(フルジャケット,セミジャケット),ジャケットなし(シングルタイプ)いずれも可
製作可能サイズ
※下記以外のサイズはお問い合せください。メールでのお問い合せはこちらからどうぞ。
| 〜300Lb(20K) | 〜600Lb(40K) | 900Lb(63K)〜 |
| 〜48"(1200A) | 〜30"(750A) | 〜12"(300A) |
製品紹介
写真をクリックすると、各バルブの拡大写真がご覧いただけます。












